NHK交響楽団、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団、広島交響楽団などで経験を積んだ小島秀夫が、故郷広島の文化発展と青少年の豊かな成長を願って設立した音楽活動の総称。及び1993年より継続実施している「コジマ・ムジカ・コレギア定期演奏会」を意味します。コンチェルトレベルが弾けるようになった生徒は出演可能です。
2000年以降HIROSHIMA MUSIC FESTIVALとして広島で7回、尾道で2回実施してきました室内楽&アンサンブルセミナーを、尾道市の応援をいただき、2013年に拠点を移し、尾道に根付いた音楽祭として、しまなみ音楽祭の名称で11回開催しました。状況に応じて野外コンサートや街中コンサートも随時計画し、盛り込んでいきます。2025年に名称を改めました。全国から100名余の子ども・学生・音楽愛好家が集う、盛大な音楽の祭典へと成長しました。
3歳から高校生までの音楽好きな子どもたちが集まって活動している広島ジュニアオーケストラです。毎年12月の定期演奏会を目標に毎週日曜午前、約30名の団員と講師が集って有意義な取り組みをしております。合奏体験を推奨しており、生徒さんにも参加を勧めております。(自由参加です。)
ベルリンフィルハーモニー交響楽団、NHK交響楽団、広島交響楽団などで活躍してきた小島秀夫ほかが指導するヴァイオリンを中心とした音楽教室です。1980年より45年の歴史があり、発表会はこれまでに44回開催しました。
オーケストラを通じた青少年育成と広島の音楽文化発展を願って多岐にわたる活動を継続して実施しています。これまでに21回の定期演奏会を開催。生徒たちも多数貴重な体験をし、大きく成長しました。
日本遺産にも指定された風光明媚な尾道、美しい5月(または3月)に期 間限定の音楽学校を開催します。渡船で渡る音楽学校、友情と音楽を浴びる有意義な4日間、美しい景色が更に応援します。
団員は3歳から高校生まで、音楽を愛する仲間と一緒に楽しく活動しています。 毎年12月の定期演奏会をはじめ、県内各地での依頼演奏会や団員向けのレクリエーションなど、行事はたくさんあります。 こちらではそんな活動の一部をご紹介します。










